※ スモールキーワードとロングテール戦略であなたの商品はまだまだ売れる!
アドワーズとオーバーチュアの
検索連動型広告を徹底的に活用して
もっともっと売上を搾り出したい人は他にいませんか・・・


あなたはアドワーズやオーバーチュアにキーワードをいくつ登録していますか?

それらキーワードのクリック率やコンバージョン率はどれくらいですか?

あなたが本当に欲しい熱い客を集めるためにキーワードを効果的に使っていますか?

思いつく単語を組み合わせるだけで数千のキーワードはすぐにできるのです。しかし、あなたがいちいち手で登録していけば、どれほどの時間がかかるでしょうか?

あるツールを使えばスモールキーワードを簡単に作成でき、しかも購買意欲の高い客を集めることができます。



From:中原浩司
午後2時23分、月曜日
東京都中央区



 売上が低迷して悩んでいるサイトオーナーへ


はわたし、つい最近まで知らなかったことがありまして・・・


あっ、その前に・・・

もしあなたが検索連動型広告、その中でもアドワーズやオーバーチュアを使っていないのならこの先を読む必要はありません。


さて、いったい何を知らなかったのかというと・・・

アドワーズやオーバーチュアの完全一致というキーワード登録の仕組み

を全然理解していなかったんです。


オーバーチュアで検索連動型広告をやろうとしてたのですが、なかなか審査が通らなくて掲載してもらえない状況が何ヶ月も続いていたんです。

ある情報起業家のマニュアルを購入して実践してみたけれど効果がなく、ただ困り果てて数ヶ月をムダに過ごしていたところ、大物億万長者の会社が主催するPPC広告のセミナーがあるというので、ワラにもすがる思いでそのセミナーに参加したんです。

そしたら、その講師がいきなりこう言ったんです・・・



キーワードは2000個!?


「うちのこのサイトはキーワードを2000個ぐらい登録しています」て言うではないですか!

「えっ、そんなに!? 自分は40個ぐらいなのに・・・」

「さすが、H先生の会社だけあって、社員の人たちも並大抵のオツム(頭脳)じゃないな」

「だから、自分のサイトはダメなのか???」

と、かなり落ち込んでセミナーが始まりました。


でも、セミナーが進むにつれて、ようやくその謎が解けたのです。


つまり、私は“完全一致”という言葉の意味を本当には理解していなかったのです。

たしかに“部分一致”よりは“完全一致”のほうが濃い客が集まるのでコンバージョン率が良いと言われていたし、その理由も理解していたので、その通りにやっていたのですが、言葉だけを鵜呑みにしていたようです。

そして、“完全一致”の本当の意味を理解できてからは、
2000個なんて“ちょろい”と思えるようになりました。

というのは早計で、「2000個登録する手間は物凄く労力が必要なんだ!」
と、ウンザリし始めたのです。

だって、・・・



“完全一致”とは・・・


申し遅れました、私、中原浩司と申します。
2年前にリストラに遭い、それ以降情報起業家としてスタートを切りました。

今年になりようやくいくつかのサイトをオープンにこぎつけました。しかし、巷にあふれている成功組には程遠く、まだまだ情報販売だけでは生活すらできない状態です。

なので、成功組のインフォプレナーやアフィリエイターなら誰もが知っている当然のことが、私には全く理解できていなかったんです。

完全一致とは、検索されたキーワード(ここでは誤解のないように「単語の組み合わせ」をキーワードとし、個々のキーワードは“単語”と表現することにします)に含まれる単語の順序が同じであること、かつ語数も同じであることが必要なんです。


では、具体的に私が管理しているサイト(http://e-kokuhaku.jp/)を例に説明します。

たとえばユーザーがYahoo!やGoogleの検索で“恋愛 告白”と入力したとします。

このとき、あなたが(Googleならアドワーズ、Yahoo!ならオーバーチュアで)完全一致でキーワードを“恋愛 告白”と登録していれば、検索結果にあなたのサイトが表示されます。

しかし、もし“告白 恋愛”と単語が逆だったり、“恋愛 告白 悩み”というように不必要な単語が登録されていたなら、これらは検索結果から外れてしまうのです。

結局、このような事態に陥らないように思いつく単語の組み合わせを全て網羅するのが理想なのです。

つまり、全ての組み合わせを考える必要があるのですが、そうすると単語が6個あれば理論的には1956通り、約2000個のキーワードが出来上がるのです。



数学の“組み合わせ”の要領で・・・


高校2年のときに数学のテストで16点を取った私でも、組み合わせが何通りできるかを計算する方法は覚えています。


まず、6単語のうち1個を使ってできる組み合わせは6通りですね。
次に、6単語のうち2個を使ってできる組み合わせは6×5=30通りです。
更に、6単語のうち3個を使ってできる組み合わせは6×5×4=120通り
4個使ってできる組み合わせは6×5×4×3=360通り
5個使ってできる組み合わせは6×5×4×3×2=720通り
そして、6個全部使ってできる組み合わせは6×5×4×3×2×1=720通り、ですね。

これらを総計すると1956通りになるんです。
(間違ってませんよね!? ^^; )

ってことは、正確に組み合わせを作成できれば誰でも2000個ぐらいならキーワード登録はできる!ってことです。

でも、2000個の組み合わせを作るなんて考えただけでもウンザリしませんか?

簡単にアルファベットでやりますけど・・・
AからFまで単語が6つあるとします。

まず、1個はパスして2個の組み合わせを作るとすると、

AB, BA, AC, CA, AD, DA, AE, EA, AF, FA, BC, CB, BD, DB, BE, EB, BF, FB, CD, DC, CE, EC, CF, FC, DE, ED, DF, FD, EF, FE

の30個となります。

つぎに3個の組み合わせを作るとすると、

ABC, ACB, ABD, ADB, ABE, AEB, ABF, AFB, ACD, ADC, ACE, AEC, ACF, AFC, ADE, AED, ADF, AFD, AEF, AFE, BAC, BCA, BCD, BDC, BCE, BEC, BCF, BFC, BDE, BED, BDF, BFD, BEF, BFE, ・・・・

私ならもう、このあたりで力尽きます。

これをもっと具体的にやると次のマトリックスを組み合わせなければなりません。しかも、厄介なことに“類語”同士は同じキーワード内に出現しても意味がないので組み合わせから外したり、必ずキーワードに含みたい単語もあれば、重要なキーワードが含まれていなければ意味がなさない組み合わせもあります。

(下表の“アドワーズ”と“Adwords”が同じキーワードに入っていても検索確率は極めて低いことが分かりますよね。また、“完全一致”と“登録”だけでも意味を成しません。)




キーワードアドバイスツールや
キーワードアドバイスツールプラス


私は最初、オーバーチュアのキーワードアドバイスツールを使って、そこに出ているものだけを登録していたんです。あとからキーワードアドバイスツールプラスを知りましたが、いまでも使いこなせていません。

それでも、キーワードアドバイスツールから拾い出すだけでも40〜80ぐらいはあります。それで満足してたんです。

で、あるとき「ロングテール戦略」という言葉を耳にしました。


ロングテールは、オンライン小売店の一つであるAmazon.comを例に用いるとわかりやすい。一般的に、ある特定の分野における売り上げは、上位の20%が全体の80%を占めるというべき乗の法則(あるいは、20と80に限ってはいないが パレートの法則)に従っているとされている。今までのオフライン小売店では、在庫の制限などでこの上位20%に当たる商品を多く揃えなければならず、その他(80%)は軽視されることが多かった。しかしAmazon.comなどのオンライン小売店は、在庫や物流にかかるコストが従来の小売店と比べて遥かに少ないので、今まで見過ごされてきたこの80%をビジネス上に組み込むことが可能になり、そこからの売り上げを集積することにより、新たなビジネスモデルを生み出した。そのことを説明する時に使われるのが、ロングテールである。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』“ロングテールの一般的な意味”より抜粋 更新日時:2006年8月11日 (金) 08:26 )


う〜ん、よく分からんが、つまりこういうこと・・・???



スモールキーワードとロングテール戦略


ビッグキーワードでは、クリック単価が高いので入札するのさえためらう。かといって安い金額で入札したとしても自分のサイトが表示されるのは何ページも後ろになってしまうのなら、そもそも自分のサイトに誘導することさえできないのではないか。

それにビッグキーワードで検索する人は購買意欲が高い消費者ばかりではない。無闇にクリックだけされてもコンバージョン率(購買に結びつく確率)が低いのではコストがかかるばかりで売上に結びつかなければ意味がない。

一方、スモールキーワードは確かに検索回数も少ないが入札金額は低い。
でも、スモールキーワードでも検索しようとする人は購買意欲が高い!

スモールキーワードを登録しておけば、いつかは検索されて商品が売れるので、製品のライフサイクルが長くなる。これこそが『ロングテール戦略』なのではないのか・・・



あなたは自力でキーワードの
組み合わせを全部作成しますか?


さて、話は戻りますが、このように複合キーワード(単語の組み合わせ)をすべてのパターンで登録することはあなたにもできます。でも、人間ですから組み合わせパターンが多くなると重複したりモレが発生したりします。

その点、コンピュータは賢いおバカさんなので、単純な計算や作業は大得意なのです。コンピュータなら数秒から数分で作成してくれます。
しかも、組み合わせの重複やモレもありません。

あなたは自分で複合キーワードを作成しますか?
そんな単純作業のために何時間も自分の大切な時間をムダにしますか?

もし、あなたがインドや中国、ベトナムといった低賃金労働国に作業委託しているのなら、人手に頼るのもいいかもしれません。
しかし、あなた自身が作業しているのならもったいない話ではありませんか?

このツールは考えられ得る単語を入力することで、すべての組み合わせを自動で作成します。もちろん、最大組み合わせ単語素を設定することで無駄にキーワードを増やすこともありません。

類似後の設定もできるので、意味をなさない組み合わせや入力されることがあり得ない組み合わせを除外することができます。

これを使えば、アドワーズやオーバーチュアへのキーワード登録時間を短縮することができます。
そして、入札価格の低いスモールキーワードで購買意欲の高い客を集め、売上を伸ばすことができるのです。



■よくあるご質問(FAQ)


Q. パソコンに詳しくない私にも使いこなせるだろうか?

A. はい、実はとっても簡単なんです。あなたが思いついた、もしくはあなたがターゲットとしている潜在顧客が商品を買うときに検索するであろう単語を思いつくままに入力してください。あとはツールが自動でやってくれます。


Q. このツールの動作環境は?

A. Windows XPのSP2以降が動作保証されるOSとなります。ただし、Windows 2000 SP4とVista Ulitimateでの動作確認はしております。

CPUはIntel Pentium4の3.0GHz以上が推奨ですが、2.6GHzである私のPCでも快適に動作しています。

メモリは512MB以上を推奨します。一度に多くのキーワードをブレンドする場合は2GB程度はあったほうが良いでしょう。

ハードディスクは特に制限がありませんが、全項目を入力してブレンドする場合は千兆個以上の組み合わせができるので(意味ないのですが)、ハードディスクはなるべく大容量のものをご使用ください。


Q. オーバーチュアやアドワーズへの申請とかもやってくれるの?

A. いいえ、申請自体はご自身で行ってください。また、その他の設定もこのツールでは行えません。

申請方法や設定方法は各広告会社(アドワーズもしくはオーバーチュア)から送付されてくるハンドブックに記載されています。


Q. このツールで作成されたキーワードは必ず審査に通って掲載されるのか?

A. いいえ、審査はキーワードとあなたのサイトと両方を判断して審査されます。ですので、審査に通ることをお約束するものではありません。

詳しくは各広告会社(アドワーズもしくはオーバーチュア)の掲載ガイドラインを熟読してください。


Q. このツールを使えば本当に売上は伸びるのか?

A. いいえ、このツールは売り上げ増を保証するものではありません。
売上を伸ばすには、キーワードを工夫して潜在顧客が検索してあなたのサイトを訪れやすくしておくことや、サイトのセールスレター(宣伝文句)を購入意欲がそそられるようにしておく必要があります。





このツールを入手するには・・・


さて、このツール『キーワード・ブレンダー 2007』のお値段ですが。

もし、あなたが手でキーワードを登録するとしたら何時間ぐらいかかるでしょうか?
私の場合、2日間ほどかかりました。しかも、頭が飽和しそうになりながら・・・

さっき調べたんですが、今のアルバイトは結構な時給もらってるんですね。
事務系でも1400〜2000円/時、IT・WEB系となると2000〜4000円/時でした。

間をとって2000円/時として2日間14時間で計算すると28,000円になります。

もっと早く登録できる人がいるかもしれないので、19,800円で提供しようと思います。

実際、もしあなたが複数の商材を扱っているのなら、1サイト登録するだけでバイト君に支払う経費が節約できるのですぐに元が取れます。


さらに、40,000円相当の無料ボーナスギフトも手に入れられます!

無料ボーナスギフト その1

「売上を倍増させる7つの顧客心理」
  Eブックの再販売権・再配布権(19,500円相当)


この特別「極秘」レポートには、あなたの売上を倍増させるのに役立つ重要度の最も高い、心理トリック、およびテクニックが書かれています。それは、あまりにも強制力の強いテクニックなので、あなたは倫理に則り、また公正な方法でしか、それらを利用しないという事に同意しなければなりません。
私は、本書を何度も読み返す事をお勧めします。というのも、本書にある原則を応用すれば、文字通り、あなたにとって、それは、数百万円、いや数千万円の価値を生むものだからです。


無料ボーナスギフト その2

「今明かされる最高のマーケティング戦略」
  Eブックの再販売権(19,500円相当)


われわれ人間の本質というものはいつになっても変わらない

われわれ人間というものは、過去にずっと使われていたのと同じ手法によって、これからもずっとモノを買わされ続ける。
つまり、100年前に、ひとにモノを買わせていた手法は、これから先100年後にも同じようにうまくひとにモノを買わせ続けているだろう。
過去のマーケティング戦略を侮ってはいけない!そのことをあなたはこのレポートから知ることになるでしょう・・・



 はい、2つの無料ボーナスギフトをもらって

『キーワードブレンダー』を申し込みます!



 
 



追伸

本当はこのツールを公開したくはなかったのです。というのは、これを使えばスモールキーワードの登録も簡単にできてしまうので、ライバルが参入してスモールキーワードなのに入札金額が上がってしまうからです。

でも、それと同時に多くのサイトオーナーがキーワード登録に時間を費やしていることも知っています。

ですので、もしこのツールの購入を躊躇されている方は、あなたの商品の個数と手間を考慮して、費用対効果を考えて購入してください。

それから、このツールはあなたの商品の売上増を約束するものでも検索連動型広告全般に関する情報をお伝えするものでもありません。また、アドワーズやオーバーチュアの攻略方法や掲載審査を通すためのノウハウでもありません。

しかし、もしあなたがいま現実にアドワーズもしくはオーバーチュアを利用していてキーワード登録に手間がかかって困っているのなら、かなり使えるツールです。


追々伸

オーバーチュアのキーワードアドバイスツールが4月度のデータ更新を最後に今後の更新を終了することになりました。

つまり、キーワードアドバイスツールの利用ができなくなるということです(7月現在すでに利用できなくなっています)。
もちろん他のツールを利用できるかもしれませんが、とにかく何でも登録しておくのがベストかもしれません。


 はい、2つの無料ボーナスギフトをもらって

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